1. 社会保険労務士
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  3. 法定相続分:相続、福岡
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プライバシーポリシー:行政書士、福岡

免責事項:行政書士、福岡

行政書士:福岡
  • 今後、社会保険労務士の登録予定です。

  • 行政書士と社会保険労務士は業務内容が相互に関連する部分が数多くあります。

  • 例えば、
  •  会社設立をした後に人を雇う場合、労働保険と社会保険への加入が必要になってきます。

  •  許認可の取得の前提条件として、社会保険への加入が義務付けられている場合があります。

  •  外国人を雇う場合、入管業務と社会保険への加入が必要になってきます。

  • これらの例のように、行政書士と社会保険労務士はお互いに業務の関連性が高い資格といえます。

  • 行政書士は、「頼れる街の法律家」
  • 暮らしやビジネスの様々な相談をお受けします。

  • 国民の生活に密着した法務サービスを提供し、
  • 国民と行政をつなぐかけ橋としての職責を担っています。

  • 事務所:福岡、行政書士

相続は行政書士にご相談下さい!

  • このような疑問はありませんか?

  •  相続人は何人?
  •    行政書士が戸籍を収集して相続人を確定します。

  •  相続分の割合は?
  •    相続人の確定後に相続分が確定します。

  •  遺言書を作成したいけど、どのように作成するのか?
  •    公正証書遺言が正確で確実です。

  •   ・相続人の調査
  •   ・遺産相続に備えて「遺言書」の作成
  •   ・遺産相続時の「遺産分割協議書」の作成

  • 相続に関することは行政書士にお任せください。

相続人及び相続財産の調査

  • 行政書士等の専門家に依頼された方が法的不備がなく、各相続人が安心して手続きが進められるメリットがあります。
  • 行政書士は、職務上請求により戸籍謄本や住民票を集めることができるので、煩わしい相続人確定を依頼でき、さらに遺産分割協議書や財産目録を調製いたします。

相談前にあらかじめ戸籍謄本と相続財産の登記簿謄本を用意して頂いた方がよりスムーズに確認が出来ますので、できればご準備下さい。

戸籍の種類(相続人の確定)

相続人を確定するには被相続人の出生まで遡る戸籍が必要になりますが、現行戸籍になるまでに法改正により様式・書式も変わってきました。そのため見方も変わってくるので注意が必要になります。

  • <明治5年式戸籍>
  • 日本で最初の全国統一様式の戸籍、現在は公開が禁止されています。
  •      ↓:遺産分割協議書、福岡、相続
  • <明治19年戸籍>
  • 地番制度を採用、除籍制度が設けられました。
  •      ↓:遺産分割協議書、福岡、相続
  • <明治31年戸籍>
  • 家制度が制定され、「家」が戸籍編成の単位。「身分登記簿」制度。
  •      ↓:遺産分割協議書、福岡、相続
  • <大正4年式戸籍>
  • 「身分登記簿」制度の廃止。
  •      ↓:遺産分割協議書、福岡、相続
  • <昭和23年式戸籍>
  • 現在の戸籍。「家」制度の廃止。実際に改製されたのは昭和32年頃でそれまでの戸籍を「改製原戸籍」と言います。
  • 特別代理人とは
  • 親権者である父又は母がその子との間で利益相反行為をするには、特別代理人の選任を家庭裁判所に申立しなければなりません。
  • 例えば相続人が母と子で子が未成年者の場合、子は法定代理人の同意が必要になります。しかし、母は配偶者としての地位と子の法定代理人としての地位と2つの地位が内在することになり、母と子との利益が相反する遺産分割協議となってしまいます。
  • こうした場合に子の利益を保護するために特別代理人を選任して公平に遺産分割協議をするための制度です。

相続の期間にご注意!

相続の限定承認、相続放棄の手続きは家庭裁判所への申立てによってなされますが、相続が開始したことを知ったときから3ヶ月以内に手続きをとらないといけません。そしてこの期間内に限定承認と相続放棄の手続きをとらないと単純承認をしたものとみなされ、債務について無限の責任を負担することになりますのでご注意下さい。

なお、行政書士は紛争性のある案件は扱うことができませんのでご了承下さい。

  • 相続開始からの手続きの流れ
  • <7日以内>・死亡届の提出
  •   ↓:遺産分割協議書、福岡、相続
  • <3ヶ月以内>・遺言書の有無の確認
  •        ・遺言書の検認
  •        ・相続人の調査、確定
  •        ・遺産の調査、確定
  •        ・相続の承認、または放棄の決定
  •        ・相続放棄の場合、家庭裁判所に申述
  •   ↓:遺産分割協議書、福岡、相続
  • <4ヶ月以内>・所得税の準確定申告
  •   ↓:遺産分割協議書、福岡、相続
  • <10ヶ月以内>・遺産分割協議(遺言がない場合)
  •         ・遺産分割協議書の作成
  •         ・相続税の申告、納付
  •         ・不動産の相続登記(名義変更)(期限はありません。)

行政書士 木下事務所

  • ・相談は無料となっております、お気軽にご相談ください。
  • ・土日でもご相談は可能となっております。
  • ・出張も可能です。
  • ・事務所は地下鉄空港線天神駅から徒歩数分、地下鉄七隈線天神南駅から徒歩1分、大丸・福岡天神店/エルガーラから徒歩1分の場所です。
  • ・事務所の隣にコインパーキングもございます。
  • 行政書士の業務は広範囲です
  • 行政書士法に基づき、行政書士が作成することができる書類は、その名称のごとく許認可等の申請書・添付書類など行政機関に対する書類の他に、契約など私人間(民間の個人や企業・団体の間)で交わされる法律的な書類(権利義務・事実証明に関する書類)もあり、1万種類以上に及ぶと言われています。

  • 「権利義務に関する書類」
  •  ・遺産分割協議書、遺言書
  •  ・定款
  •  ・議事録
  •  ・各種契約書(贈与、売買、消費貸借、賃貸借、請負、委任、寄託、和解等)
  •  ・念書、示談書、協議書
  •  ・内容証明
  •  ・告訴状、告発状、嘆願書
  •  ・行政不服申立書等

  • 「事実証明に関する書類」
  •  ・実地調査に基づく各種図面類(位置図、案内図、現況測量図等)
  •  ・会計帳簿、貸借対照表、損益計算書等の財務諸表等

電話案内:福岡、行政書士木下事務所

主な取扱業務内容

  • 遺言書作成(公正証書遺言)
  • ・遺言書の種類は「公正証書遺言」が裁判所での検認の必要もないのでオススメです。
  • ・遺言執行人を指定しておけば、相続人の同意は必要なく遺言通りに執行できます。
  • 遺産分割協議書作成(遺産相続)
  • ・相続の期間によっては相続放棄できなくなりますのでご注意下さい。
  • ・ご相談の際には出来れば、あらかじめ戸籍謄本等必要書類をご用意頂ければと思います。
  • 死後事務委任契約(公正証書)
  • ・死後事務委任契約書を公正証書で作成致します。
  • ・死後事務委任契約で様々な死亡後の手続き事務を委任できます。
  • ・死亡後の手続き等がご心配な方等お気軽にご相談下さい。

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